ダイワプロテック
ダイワプロテック公式フェースブック
ダイワプロテック公式ムービー
 
 

HOME > ニュース・メディア > 「圭rally project」ドライバー タレント・モータージャーナリスト 竹岡 圭さんからのコメント

ニュース・メディア

2018.04.25

「圭rally project」ドライバー
タレント・モータージャーナリスト 竹岡 圭さんからのコメント

圭rally projectのラリーカーには、ダイワプロテックさんのナノメタルコーティングが施されています。
おかげで、荒れた路面を全速力で走るラリーカーとは思えないほど、いつもボディはツルツルピカピカ。
肌触りもなめらか。

写真映りもよくて嬉しい限りではありますが、正直なところ汚れ落ちはどうなのかな?と前から気になっていたんです。

ラリーは、セレモニアルゴールの前の最終サービスで、ラリーカーをキレイにするのが習わしなのですが、最終サービスの10分間、ドライバーの私はやることが多くてアタフタバタバタ(笑)。お掃除しているところを見たことはないんですよね。そこで、メカニックさんに汚れの落ち具合を聞いてみました。
するとビックリしちゃう回答が返ってきたんです。

“ 汚れが落ちやすい云々の前に、汚れの付着が圧倒的に少ないんだよ。それに、付いている汚れも高圧洗浄機を掛ければ一発で落ちちゃうからお掃除はとってもラク。最終サービスは時間も短いから、大助かりだよ。

それにね、ボディもそうだけど、ホイールもスゴイ。モータースポーツの場合は特に、ブレーキパッドのダストがホイールに付着して、そのダストが熱でホイールに圧着されて落としにくくなるんだけど、ダストの付着も少ないし、付着したのも高圧洗浄機で容易に落とすことができるんだ。ラリーは、通常よりも格段に厳しい環境下を走るわけだから、一般の使い方を想定するとダイワプロテックのナノメタルコーティングの効果は絶大だよね。”

実際作業してくださっている方の言葉だけに、説得力が違います!

“ それとね、今年の全日本ラリー選手権はグラベルラリーの大会が多いでしょ。ホイールハウスの内側とかサスペンション周りとかに塗っておくと、泥汚れの付着が軽減できると思うんだ。走行中に泥で重くなってしまうことが少なくなるのでので、美しさもそうだけれど、運動性能にも関わってくるコーティングって言ってもいいと思うよ。”

なるほど!今年のグラベルラリー、またひとつ楽しみが増えました!

当社スポンサー契約
全日本ラリー選手権出場 タレント・モータージャーナリスト 竹岡 圭 主宰「圭rally project」

2016 年からプロジェクトを始動。2017 年から全日本ラリー選手権に参戦し活動。
全日本ラリー選手権2018では、Daiwa Rotech® 製品「ナノメタルラバーコーティングハイブリッド」を競技車両 Alfa Romeo GIULIETTA(アルファ ロメオ ジュリエッタ) に施工して出場。Daiwa Rotech® は「圭rally project」のラリー活動を応援しします!


本件に関するお問合せ先

ダイワオートモビルズ株式会社

東京都府中市西府町2-21-1

 042-340-5511

[営業時間:9:30~18:30(日曜定休日)]

 メールでのお問い合わせはコチラ